我去中国料理店吃了晚饭。”萬福园”在日本新泻市中央区 -4

きのうの よる、ちゅうごくりょうりの まんぷくえんへ いきました。ばんごはんを たべました。まんぷくえんは、たけやまびょういんの まえに あります。イトーヨーカドーまるだいの ちかくです。したの すうじを グーグルマップに いれます。ばしょが わかります。

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よるです。

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おみせの ひとが たまごを くれました。しょっぱかったです。

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ラーメンと すいぎょうざを ちゅうもんしました。ラーメンが さきに きました。

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めんです。ちかくの 「ほうりゅう」の めんより ふといです。

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水ギョウザが きました。

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しょうゆと すと らーゆで タレを つくりました。水ギョウザを たれに つけます。

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ぎょうざの なかです。みなさんも まんぷくえんで ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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土曜日、日本語レッスンのあと、自分自身の慰労もかねて、萬福園さんに行きました。今は無き「免費!日語教室」の販促ティッシュを、嫌な顔もせず受け取ってくれたお母さんにまた会えました。卵をサービスしてくれるというので、中にヒヨコが入っているのではないかと心配しましたが、ゆで卵でした。でも塩っぱかったです。このあいだ鵬龍で試してみた「ラーメン+水餃子」、こちら萬福園さんでも注文してみました。メインは水餃子でラーメンは添え物などと、勝手な位置づけをしておりましたが、ここのラーメン、かなりよかったです。厚い豚肉が、日本人の作るラーメンの焼き豚とは異なり、多分お店の人の思う所の作り方、味付けの焼き豚なんだと思います。こういう意外性があるので、中国の方の作られる中国料理は好きです。水餃子も、きっとお店の方の流儀で作っていると思います。量的には先日の鵬龍の水餃子より良いですが、アンにニラ等の野菜っけが感じられないので、判定は難しいです。今のところはハルピン餐庁の水餃子が上かな、、と思います。もっと言えば、韓国料理の冬のソナタさんの水餃子が良かったのですが、店をたたまれてしまい、移った先のトンガで同じ水餃子が食べられるかは未調査です。中華料理の範疇での水餃子の食べ比べ、あとは騰翔飯店さんと安屋さんで試してみる予定です。他に中国の人がやっている中華料理店が近くにあれば水餃子を食べに行ってみたいです。なぜ水餃子か、といえば、やはり中国の味ですし、日本人の好む焼き餃子は油が多すぎて、もへぁ私の胃袋には大変なぁんでぃすてぃば。

The latest Info of “0 yen! Japanese Lesson”

My Japanese Lesson is no longer available

I am sorry to say this, but due to some difficulties, I decided to close my Japanese lesson. Current students can still study with me. This post is left for the sake of record.


Lesson date&time available for you:

Can you believe it? there is a free Japanese lesson in Niigata. I mean it’s no charge, no cost, no payment, no expenditure, no money spending, but it is an excellent learning experience for you with a certified Japanese instructor.

Wednesday Evenings, 5:30p.m. – 8:30p.m.

Contact to me to decide the time that is convenient to you. The room number is usually 306.

Place and Room Number

Place : CrossPal Niigata in Ishizue-cho, Chuoku, Niigata, JAPAN

Room: Please check the room number by the schedule at the entrance of CROSSPAL. You will find “免費!日語教室” on Wednesday and Saturday. Although it is Chinese-like name but  my lesson is not only for Chinese, but for everyone who wants to learn Japanese.

Access

The nearest bus stop is Ishizuecho, however some buses don’t stop at this bus stop. If this could happen, please get off the bus at Honcho and come back a little to the direction of Shinano River.

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Contact

Please feel free to contact to me.
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The instructor has finished “Japanese Language Teacher Training Course (420 hours and above) and passed the “Japanese Language Teaching Competency Test” administered by the Japan Educational Exchanges and Services on October 22, 2017.

You can see March flier below in Korean restaurant “Chidimi” which is near Itoyokado Marudai in Honcho.

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業務記録:Mar17-23, 2019

<個人的なログです>

■ 個人授業1:2時間:教材「できる日本語 初中級(黄色)」

先週お休みだったため、先週用に8時間かけて作った教案・教材を使用した。手直し等はほとんどしなかったので、追加の作業時間はなかった。最初フリートークさせた。学校ではオノマトペを習っていないとのこと。流ちょうに読む練習では高低アクセントと拍に問題がみられた。前者は、1拍目と2拍目を同じ高さで発声するため、1拍目と2拍目は必ず高低が変化することを教えた。拍は、漢字のふりがなが小さく書いてある所を早く読む傾向が見られた。「ん」の発音が「n」「m」「ng」なのか教えてほしいと言われた。別の母語の学習者にも最近言われたことである。これらに加えて「ん」が鼻母音になる語の例がさっと出てこなかったのはお粗末であった。以前この学習者が苦手だった3項動詞のチェックをしたところ、かなり改善されていた。先々週の学習者の意見「学んだ文型を、実際の会話の場面でどう使ったらよいのか分からない」に対応するため、若干実験的ではあるが、推量の「ようだ」「そうだ」「らしい」を練習してみた。具体的なやり方は企業秘密。学習者は熱心なので、不満な様子もなくこれらを練習したが、私の発話が多くなってしまい、どうもこのやり方が最善とは思えない。次回を同じような形でするのが良いのか、1週間悩みつづけている。

 

■ 個人授業3:1時間半:教材自作だが、みんなの日本語の練習Aに準拠

1回:教案・教材作成は6時間。漢字指導は「飲、書、言、買」、語彙は導入よりも自動詞・他動詞の整理をした。名詞文の復習をして、その中で「こそあ」のチェックもした。学習者は、誰が教えたのか、手に持っていれば「これ」、手から離せば「それ」などと面白いことを言っていたが、とりあえずはまあまあな出来だった。「N1のN2」の「の」をなかなか習得してくれないので「みんなの日本語」の第3課・練習B7をやったが、1)の「フランスのワイン」がどうも良くない。学習者曰く「自分はフランスのワインなど、飲むことはないし、買うこともない。どうしてこんな文で練習しなければならないのか」ということだった。真正性のない練習を、練習という目的のためだけに無理矢理やるか、という問題である。学習者の意に染まない練習問題は避けるべきかもしれないが、なかなかそこまで手を尽くすのは難しい。学習者本人が自分のことで発話できるのが良いので、今回は他動詞の目的語を自分の好みで選んでもらう練習をした。動詞文の過去時制が苦手である。

2回:教案・教材作成に4時間。引き続き2項までの動詞文の習得を目指すレッスンである。その一助となると考え、それぞれの助詞の機能も意識してもらうレッスンにした。漢字指導は「立、会、山、川、空」。漢字指導は、書き方を練習するだけで、意味や用法に入り込んで教えていないので、定着出来ない。このままでは単なる時間の無駄になりそうだ。漢字指導をやらないという判断も出来ないので、惰性でやっているような所があり、困っている。語彙導入は動詞だけ、新規のものを2、3。それぞれの助詞の機能を整理させる作業では、英語に頼った。いわゆる直接法には、まったくなっていない。私の教え方が未熟だと言われればそうだとしか言い様がない。「場所+へ」の印象が強いのか、動作の場所の「で」にも「へ」を入れてしまう。「で」について用法整理をしようと準備したが、学習者は3時間しか寝ていないとのことで、能率が上がらず、早々に切り上げるような形となった。

3回:パワーポイント授業を実施。動詞文や助詞を効率的に復習する前半と、「みんなの日本語」の第6課の会話「一緒に行きませんか」を学ぶ後半の2部構成。前半の作成に5時間、後半の作成に8時間。プラス教案作成に1時間。前半部では「へ」と「で」の使い分け、「で」の各用法の整理に重点を置いた。会話「いっしょに行きませんか」には提案、誘いのような、会話としての意味機能があるが、そのあたりも理解してもらえたようである。

 

■ 個人授業4:2時間:教材「Genki I」3章

教案作成に1時間。すでに3回私のレッスンをキャンセルしているので、最終回はどうなるかと思って場所に行ったら、通訳役の人が一緒にいて、今日もできませんとのこと。こういう所は文化・風習の違いもあることだし、こちらの感覚で物を言うわけにもいくまいと思った。学習者4のかたはこれで終了になる。Genkiの3章だけでもみっちりやりたかった。

 

「かむりにいつ」に いきました。

こんにちは。わたしは にほんじんです。49さいの おとこの ひとです。0えんで にほんごを おしえています。ばしょは にいがたの クロスパルです。すいようびの ごご5じ30ぷんから、8じ30ぷんまでです。90ぷんでも いいですから、わたしと いっしょに にほんごを べんきょうしましょう。わたしに れんらくを ください。

にちようびに にいつの 「花夢里にいつ(かむりにいつ)」へ いきました。たくさんの お花や 木を 売っています。下の すうじを Google Mapsに にゅうりょく して ください。ばしょが わかります。

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「かむりにいつ」の すぐ 近くの 「しんせんぐみ」です。たべものを 売っています。やさいも あります。

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わたしは やました みなみさんの キムチが だいすきです。いつもは にいつの あさいちで、やましたさんから ちょくせつ かいます。でも さいきん いそがしくて あさいちの 日に にいつへ 行くことが できません。このひは ここで ペチュキムチを ひとつ かいました。

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「かむりにいつ」は きれいな 花 や、 いろいろな 木を うります。

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キウイの 木を 買いました。おとこの木と おんなの木で キウイフルーツが なります。わたしは うちに かえったあと、 2本を にわに うえました。

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今は忙しくて、なかなか1と6の日に新津の朝市に行くことができません。花夢里にいつだと、朝市の日でなくても山下さんのキムチを買うことができます。今日は久し振りに山下さんのペチュキムチを買って、自宅で切り分けました。苗木のラベルにはマジックで品種が書いてありますが、キウイのへイワードの一部のラベルには「ヘイワドー」と書いてありました。「平和堂」、なんか良い感じですね。うちに帰ってから庭に植えましたが、元肥を入れすぎたので、濃い肥料分による生理障害とか起こして枯れるのではと心配しています。土作りをもう一回してから植えるという気力もありませんでした。上手くいけば、冬場の食卓の貴重なデザートになりますが、はてさてどうなることやら。

我去韩国料理店吃了晚饭。”Chidimi”在日本新泻市中央区-6

こんにちは。わたしは にほんじんです。49さいの おとこの ひとです。0えんで にほんごを おしえています。ばしょは にいがたの クロスパルです。すいようびの ごご5じ30ぷんから、8じ30ぷんまでです。90ぷんでも いいですから、わたしと いっしょに にほんごを べんきょうしましょう。わたしに れんらくを ください。

どようびに かんこくりょうりの 「ちぢみ」で ばんごはんを たべました。ほんちょうの イトーヨーカドーまるだいの ちかくです。 インターナショナル バーコードのとなりです。下の すうじを Google Mapsに にゅうりょく して ください。ばしょが わかります。

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とても ふるい おうちの 一かい です。

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ノンアルコールのビールです。だから、これは おさけ じゃ ありません。

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スンドゥブチゲが きました。おかずが いろいろ あります。

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スンドゥプチゲのアップしゃしんです。

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「あさり」が たくさん 入っていたので、あつめてみました。しゃしんを とったあとで、また チゲに もどしました。

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ぜんぶ たべたら おなかが とても いっぱいでした。みなさんも「ちぢみ」へ行って、かんこく料理を たくさん たべてください。

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いつも通りカウンター席に陣取ってCSのKBSワールドを見たかったのですが、座敷?オンドル席?のテーブルにすすめられました。ちょっとアサリが多すぎるような気がするのですが...。のちほど お知らせしますが、新たな黄色いビラはなし。お店に貼っていただいた3月のビラも、お店の人が気を利かして、すでに外してありました。

我去中国料理店吃了午饭。”鹏龙”在日本新泻市中央区 -3

こんにちは。わたしは 49さいの おとこの ひとです。にほんじんです。むりょうで にほんごを おしえています。ばしょは にいがたの クロスパルです。すいようびの ごご5じ30ぷんから、8じ30ぷんまでです。90ぷんでも いいですから、わたしと いっしょに にほんごを べんきょうしましょう。わたしに れんらくを ください。

よっかまえに ちゅうごくりょうりを おひるごはんに たべました。おみせは 「ほうりゅう」です。ほんちょうの しょうてんがいの みなみがわに 青海ショッピングセンターが あります。「ほうりゅう」は 入口に あります。下の すうじを Google Mapsに にゅうりょく して ください。ばしょが わかります。

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おみせの まえで ちゅうごくの しょくひんを 売っています。

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すいぎょうざと しょうゆラーメンを ちゅうもんしました。しょうゆラーメンが 水ギョウザより はやく 来ました。たまごと にくが おいしそうです。

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水ギョウザが 来ました。わたしの おひるごはんです。

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すいぎょうざの アップです。6こ あります。スープの 中の 水ギョウザ じゃ ありません。タレを つけて たべます。

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ギョウザの 中です。 お肉と ニラか ネギが みえます。みなさんも 鵬龍へ 行って、ちゅうごく料理を たくさん 食べて ください。

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いや、その、水餃子の食べ比べなど、始めるつもりはなかったのですが。ついついシュイジャオズなんて言ってしまう私は、別に気取っている訳ではありません。お店の方は、H市よりさらに遠い街から来ておられるとのことでした。異国でのお仕事は大変だと思います。お店のご繁盛を心から願います。

業務記録:Mar10-16, 2019

<個人的なログです>

■ 個人授業1:2時間:教材「できる日本語 初中級(黄色)」

教案・教材作成に8時間。先週の学習者の意見「学んだ文型を、実際の会話の場面でどう使ったらよいのか分からない」に対応するための方策を考え、教材化したため、時間ががかった。ところが、学習者の体調不良で、今週はお休み。

 

■ 個人授業2:2時間:教材「Genki I」14章

諸般の事情から先週を最後として、学習者2への日本語授業はやめることになった。

 

■ 個人授業3:1時間半:教材自作だが、みんなの日本語の練習Aに準拠

1回:教案・教材作成は4時間。漢字指導は「年、来、毎」、語彙導入は「毎日毎週・・」と移動を伴う自動詞「行きます、来ます、帰ります」。先ず名詞述語文の復習から実施。「分」が「ふ」か「ぷ」か、まだ定着していない。「から~まで」が運用できない。本日の学習内容は大きく2つあり、1つは前回導入した自動詞と時を表す表現を組み合わせて、過去/非過去と肯定/否定の4パターンを導入すること。もう一つは助詞「へ」「で」との組み合わせで、移動の自動詞を使えるようになること。ハンドアウトを見ながらなので、比較的早く進んだ。

2回:教案・教材作成に4時間。通常は「みんなの日本語」に準拠しているが、学習者4と同じレベルであり、今回は特別にGenki3章を使った。漢字指導は「食、見、話、読、聞」、語彙導入は本日文型導入する基本的な他動詞。名詞述語文、時を含む自動詞文、および移動の自動詞文の最小限の復習を実施してから、本題に入った。本日はハンドアウトに書き込む作業をさせた。書く作業は時間がかかる、とは言われるが、学習者が自分で手を動かすので、多少頭脳の働きを活性化する効能はあるように感じた。本題は他動詞の導入。助詞「を」「に」「で」を組み合わせながらの練習になったが、比較的上手く進んだように思えた。ただし、ハンドアウトを見ながら入れ替えをしているだけなので、運用ができている訳ではないということが、3回目の授業で分かった。

3回:本来は学習者4用のパワーポイントを使った授業をしようと考えていたのだが、学習者4用にパワーポイントを作る必要がなくなった。学習者3が会話の勉強もしたいと言ったこともあり、以前「できる日本語」2-3のレストランの注文をPPT化したものを用いた。そのPPTに復習の前段を設ける作業が4時間かかった。学習者は寝坊して遅刻したため、大変眠そうであり、反応も鈍かった。学習者の発話が大変遅く、時間が足りなくなった。また、本日はパワーポイント授業のためハンドアウト無しとしたが、それ無しで自分で考えて作文するとなると、やはり文型等が運用できないことがわかる。短い授業時間の中で文型を定着させて、運用できるようにするには、いったいどうすればよいか。

 

■ 個人授業4:2時間:教材「Genki I」3章

教案作成に1時間。なるべく教科書を利用する形にしているので、教材を作る時間はかからない。ただし教案作成1時間というのはやはり、準備としては足りないものである。助詞「に」は、学習者3に教えたばかりのこともあり、「動作の時」で導入されるとばかり思い込んでいたが、Genkiでは「へ」と紛らわしい「移動の到着点」から導入なので、焦ってしまった。できる所までやって、残りは2回目にして、3回目はパワーポイント化した授業で「デートの約束」の会話部分をやろうと計画していたが、学習者4の都合で2回目3回目ともお流れ。こちらの士気が若干下がらないわけでもない気分となった。今週は学習者1も休みだったので、予想外に時間が空いた。自分自身負荷をかけ過ぎな感じもあるので、まあこういうこともあって良いか、と思った。