
Rice reaping has already been done while I have not been able to take a walk for weeks. We Japanese eat rice as staple. That is the reason I call them “energy source”(not sauce). They will make a long journey from rice field in Niigata to customers.

Rice reaping has already been done while I have not been able to take a walk for weeks. We Japanese eat rice as staple. That is the reason I call them “energy source”(not sauce). They will make a long journey from rice field in Niigata to customers.

That’s it. I don’t have time to write words on my post because I am so busy for my job as a Japanese language teacher.

みなさん、こんばんは。
今日はニンジンを掘りました。そのまま畑に置いておくと、ニンジンが割れたり、虫に食べられる部分が多くなります。今日収穫したのは畝(うね)の5分の1くらいです。だから、写真の4倍くらいが まだ畑に残っています。手袋の大きさと比べると、けっこう良いサイズと収穫量だと言えるでしょう(LQ老師は自慢話が多いですね)。
この写真と文は、私と学生たちとのコミュニケーションの一環として、Dingtalk上に掲示したものです。


みなさん、こんばんは。
写真は百日草(ひゃくにちそう)という お花です。長期間にわたって咲き続けるので、「百日」という名前がつきました。そんなに鮮やかな色の花ではありませんが、栽培が簡単で長く楽しめるので、私は毎年植えています。しかし、鉢やプランターに植えると、水やりが大変です。夏は朝と夕方の2回 水やりをしないと、ぐったり しおれます。
この写真と文は、私と学生たちとのコミュニケーションの一環として、Dingtalk上に掲示したものです。
百日草は大水喰いです。ですから夏場の水やりが大変です。それなら地面に植えれば良いだろうという意見もあるでしょう。じっさい、私は百日草をプランターと地面の両方に植えています。なぜ2通りの植え方をするのかというと、百日草には弱点があります。ウドンコ病にかかりやすいのです。だいたい9月の長雨の頃から白い粉を吹いたようになり、枯れてしまいます。名前どおりに100日咲き続けるのは難しいのです。
地面に植えると、ウドンコ病の発生源から逃げることはできません。だからプランターに植えて、他の植物など、ウドンコ病の原因になりそうな物から遠ざけて百日草を育てるのです。水やりが大変ですが、仕方がありません。
横線から下はWordpressだけの加筆です。私の学生には難しい内容だと思って、Dingtalkの方には書いていません。

みなさん、こんばんは。
今日は初めて「ピーマン肉詰め」という料理を作ってみました。縦に半分に切ったピーマンの中に挽肉(ひきにく)を詰める料理です。どうやって加熱するのか分からなかったので、ネットで調べました。お肉の面を下にして、つまり、ピーマンを上にして、フライパンで焼くのです。焼くだけだと、中に火が通る前に焦げてしまいますから、途中から調味液を入れて、蒸し焼きみたいに煮るのだそうです。その通りに料理したら、うまくできました。
この写真と文は、私と学生たちとのコミュニケーションの一環として、Dingtalk上に掲示したものです。

みなさん、こんばんは。
写真は、晩ご飯のおかずにするために夕方 畑から収穫した物です。トマトの表面が ひび割れているのが分かりますか?今日は雨が降って、トマトの皮が破れました。雨があたると、そうなるのです。これでは商品価値がなくなりますから、トマトの生産者はビニールの屋根の下でトマトを育てます。私のトマトは自宅用で商品価値とは関係ないので、雨に濡れてひび割れても、かまいません。ビニールの屋根はありませんし、皮が破れても、そのまま食べます。みなさんはトマトの生産農家がそんなふうにトマトを作っていると想像したことがありますか?
この写真と文は、私と学生たちとのコミュニケーションの一環として、Dingtalk上に掲示したものです。

みなさん、こんばんは。
またユリの花か!と思ったかもしれません。違いが分かりますか?きのうのユリはテッポウユリ系でしたが、きょうのユリはオリエンタル系のユリです。定番品種で「カサブランカ」と言います。このカサブランカはスペイン語が語源です。
Casa=家 + Blanca=白い
この語順から、何か気づくことはありませんか?形容詞が名詞を修飾する時、英語や日本語のように「形容詞+名詞」の語順になる言語と、スペイン語のように「名詞+形容詞」になる言語があります(調べたら、スペイン語には「形容詞+名詞」の語順もあるそうです)。形容詞が後ろから名詞を修飾するスペイン語みたいな言語は、私の経験した範囲ではベトナム語とスワヒリ語があります。
みなさんが勉強している日本語では、「形容詞+名詞」の語順で形容詞が名詞を修飾します。では、「形容詞+名詞」のとき、どのような接続になるでしょうか。ちょっとアンケートをしてみます。
(以下はDingtalk上で私の学生に対して行ったアンケートです。結果と共に表示します。)
「形容詞+名詞」で 正しいのは どちらですか。 無記名投票ですので、間違っても、間違えた人の名前は分かりません。 明日20日の午前9時ごろに締め切ります。
A:白いの家・・・・ 3名投票
B:白い家・・・・・11名投票
投票に参加してくれた14人、どうもありがとう。
誤:白いの家
正:白い家
です。「白いの家」を選んだ人へ
「名詞1」+の+「名詞2」
例:日本の料理、大学の図書館、明日の授業
これとは違います。これは名詞1で名詞2を限定修飾しています。
名詞と形容詞の区別をしましょう。
・名詞は物・事の名前です。:例;車、食事、佐藤先生
・形容詞は物・事の状態や性質、心の感情などを表現する言葉です。例:白い、暖かい、うれしい
また、私の授業では形容詞を次のとおりに呼びますから、21級の学生は今のうちに、おぼえておいてください。
・イ形容詞(いけいようし、I-adjective):例;白い家、暖かい部屋、うれしい結果
・ナ形容詞(なけいようし、Na-adjective):例;きれいな和服、静かな公園
名詞の前に置いたとき「語幹+い+名詞」になる形容詞をイ形容詞と呼びます。
「語幹+な+名詞」になる形容詞をナ形容詞と呼びます。ナ形容詞は形容動詞と呼ばれていますが、名詞の前に置くときに「な」を使いますから、ナ形容詞と呼んだ方が分かりやすいです。
一番 だいじなことを 繰り返します。
・イ形容詞+名詞の時に「の」を入れないようにしましょう。
例:× 白いの家 → ○ 白い家
この写真と文は、私と学生たちとのコミュニケーションの一環として、Dingtalk上に掲示したものです。
イ形容詞と名詞の間に「の」を入れてしまうのは、「的」の母語干渉のような気もしますが、敢えてそれには触れずに、「N1のN2」の過剰般化ということにしてみました。どちらの原因でそうなるのか、調べてみるのは有益だと思います。

みなさん、こんばんは。
私の庭の写真ばかりですが、白いユリが咲きました。じつは、このユリの球根を買って来た記憶はありません。数年前、雑草の中に1本白いユリがあるのを見つけて、ちゃんとした場所に植え直したのです。ユリの花がラッパのような形をした鉄砲百合の一種だと思います。
このユリの特徴は背が高いことです。私の背より高く伸びて、花を咲かせます。そして、花の数も多いです。上の写真は、すでに切り花用に茎を2本切り取った後の状態です。それでもまだつぼみが多くついています。もしかしたら、園芸品種として特に優秀なユリかもしれません。そんなユリが雑草に混じって私の家にやって来たのは不思議なことだと思います。
この写真と文は、私と学生たちとのコミュニケーションの一環として、Dingtalk上に掲示したものです。

みなさん、こんばんは。
ゴーヤです。苦瓜(にがうり)とも言います。畑に1本だけ植えましたが、これからどんどん収穫できます。これも夏野菜です。
この写真と文は、私と学生たちとのコミュニケーションの一環として、Dingtalk上に掲示したものです。


これは、私と学生たちとのコミュニケーションの一環として、Dingtalk上に掲示したものです。