Quiz Answers : Japanese Business Manner on Week 02

Quiz Answers; Japanese Business Manner on the 2nd week
3年生:商務礼儀実訓:第2週のクイズの解答



正答:E
 日本全体の動きとしては、非正規雇用の割合も人数も増えている。そのためEが間違っている。
 正答率は58%だった。誤答はCが多く、回答者全体の3分の1以上がCと答えている。そのため、なんらかの原因があるはずである。仕事は一人でするものではなく、必ず他の人と関わってするものである。Cの文意は正しく、間違ったものを選ぶこの問題では正答にならない。



正答:B
 正しいものはBだけである。仕事をしていく中で、さまざまな問題にぶち当たる。問題には、それを解決しないと自分の仕事が止まってしまうものもあれば、しばらくは大した障害にはならないが、そのままにしておくと組織全体に悪影響したり非効率化したりするものもある。そうした問題を解決しないまま放置してはならない。誰かが解決してくれることを期待して黙っていてはならない。実行可能な解決策を考え出し、上司の承認を得て、解決策を実行するべきである。
 正答率は88%だった。したがって誤答の割合は小さいが、誤答はすべてCだった。会社の仕事をやる中で、定型的な技能の習熟でよかったのは過去のことである。近年は会社の仕事だけでなく、個人がそれぞれの特性にあわせて主体的に学び、技能や知識を蓄積することが必要である。



正答:D
 以下の区別がある。
①:「な」歯茎鼻音と、「ら」歯茎弾き音
②:「も」両唇鼻音と、「の」歯茎鼻音
③:「だ」歯茎破裂音の有声音と、「た」歯茎破裂音の無声音
④:「ど」歯茎破裂の有声音、「の」歯茎鼻音(有声音)
 これらを区別することができるか確認したかったのだが、3年生であるから、多くの学生は選択肢を見ただけで解答できた。音声を正しく聞き取る問題としては失敗だった。
 来週からこのクイズ3問目は2週前の授業の内容確認にするつもりである。今週はまだ2週前の授業が存在しないので、「余興」としてこのクイズを作った。学生が興味を持つような日本のポップカルチャーに関しては、当方は残念ながらほとんど知識がない。私の中の日本のポップカルチャーを無理してひねり出そうとすると、こんな古いものしかでてこない。音源はアマゾンから1曲250円で購入した。ネットから違法コピーなどということは絶対にしていない。
 正答率は91%だった。



正答:C
 「何をするのですか」や「何のためにするのですか」という問いは解決済みだと想定している。その次に重要な確認事項は、「いつまでにその仕事を完成するか」である。ビジネスはお金こそが最重要という人もいる。傾聴すべき意見ではあるが、新入社員が仕事を始めて、業務をおぼえていく中で、最初からお金をコントロールする立場になるかと言えば、なる職場もあるだろうが、あまり多くないと思われる。それよりも時間の感覚が大事である。小さな作業から大きなプロジェクトまで、とにかく最初は「いつまでに終わらせるのか」という確認と「それに間に合うように作業するにはどうすれば良いか」という意識が重要である。
 正答率は92%だった。誤答は少ないが、Dだった。お金が大切という点では間違っていない。しかし、一番重要なことと言えば時間だろう。お金は取り返しがつくかもしれないが、時間は絶対に取り返すことはできない。



正答:C
 単に1回仕事をやって終わりではない。1回仕事をしたことを評価し、2回目以降の改善のために行動する。2回目の業務のサイクルを改善するためにPDCAサイクルの概念を用いる。そのため2回目に影響しないようにするというCは間違っている。当然、改善のための行動は2回目で終わるのではなく、3回目以降もさらに改善することにより、継続的に改善を進めていく。
 正答率は65%だった。誤答はBとDが半々であった。


 先週の授業方法を少し変えて改善を図った。1学期に4年生に対してこの商務礼儀実訓を教えたときは、教えた内容とほぼ同じ内容の文章を穴あきで見せて、ソロで指名し、穴埋めをさせた。特に不都合はなかった。しかし、先週 3年生にも同じ方法で理解確認をしようと思ったところ、あまりうまくいかなかった。そのため、単なる穴埋め問題は減らし、学生に課題を考えさせて、ソロで指名し、発表させる形式を取ってみた。最初からソロ指名すると他の学生は課題を考えようとしなくなるので、まず全員に考えさせ、それからソロ指名する。このやり方では一人が答えている時間が長くなり、その間、他の学生がどうしているかが気になる。もしかするとスマホで遊びはじめるかもしれない。
 ソロで答えさせている時間に、他の学生がどうしているかは、オンライン授業において重要な問題だと考える。指名された一人が答えようとしている間、他の学生は、自分ならもっと速く答えられる、自分ならもっと別の答えを出せる、というように考えていてくれることを、私としては期待している。

Quiz Answers : Japanese Business Manner on Week 01

Quiz Answers; Japanese Business Manner on the 1st week
3年生:商務礼儀実訓:第1週のクイズの解答



クイズではなく、アンケートを取った。32人が回答し、以下のようであった。
K:教育・学習支援業(学校)・・・・・・・・12人
M:公務(政府、役場、公務員)・・・・・・・ 8人
H:金融・保険業(銀行、保険代理店等)・・・5人
J:宿泊・飲食サービス業(ホテル、飲食店)・2人
以下は1人ずつだった。
A:農業・林業・漁業
C:製造業(材料、食品、機械、)
E:情報・通信業(IT、ソフトウェア、放送)
I:不動産業(土地・建物取引)
L:医療・福祉業(病院、介護施設)



正答:A
「内容に合わないもの」が答えである。社会人は生活のための収入を得るだけではなく、収入の中から税金や社会保障費を納めることで、社会に対する責任を果たす。
35人が回答し(以下3~5問目も同じ回答数)、正答率は97%だった。



正答:A
言葉の定義どおりなので解説は省略する。
正答率は74%だった。誤答の多くがCだった。コーポレート・ガバナンスは「内部統制や企業統治と呼ばれるこうした仕組みを機能させ」ることにあたる。



正答:D
間違っているものが答えである。人口は減少し始めたが、社会保障費はこれからも増えていくことが予想されている。
正答率は86%だった。誤答はBとCが約半々であった。



正答:C
製品検査をしないのに合格の検査証を貼り付けたということは、不正を働いており、コンプライアンス上、問題がある。
正答率は83%だった。誤答はAが多かったが、仕事の上で知った秘密は、外部の誰にも言わないのが基本である。社会通念上許されない不正が会社の中で行われていて、外部に告発しなければならないような異常事態もまれにあるかもしれない。しかし、そのような事態はここで対象としていない。


以上ではあるが、本日の授業はいろいろ改善すべき点があり、来週に向けてよりよい方法を考えたいと思う。

Course Syllabus: Japanese Business Manner

 以下は2020-2021年度の第二学期に日本語学科の3年生に対して行う商務礼儀実訓(商务礼仪实训)の授業の授業計画である。
(2021年3月1日にVer.1を作成)

授業の目標
 卒業後、身分・立場が学生から社会人に変わり、環境も大学から職場に変わる。この変化にうまく対応し、社会人として活動できるようになることを目標とする。

教科書
外語教学与研究出版社「日本商務礼儀教程」2017.6、48.0元
この教科書は日本公益社団法人 全国経理教育協会主催 社会人マナー検定試験指定教材をこちらの国の中で教科書として出版したものである。

授業内容
 この授業では、日本の社会人が職場等で仕事をするときに最低限必要な常識やマナーを学習する。内容はほぼ教科書に準じる。ただし第1編第4章「一般知識」は項目が多く、暗記することも不可能なので、冬休み中に配布した「商務礼儀の覚える用語一覧.xlsx」に記載のものを対象とする。

授業計画
 実際の授業進行においては変更の可能性がある。各授業の前に教科書を読み上げたmp3ファイルを配布するので、聞きながら教科書を読み、読めない漢字を調べるなどの準備をすること。また、途中3回小テストを行うので復習もしっかりすること。

第01週:職業観と企業
・教科書: 002~011ページ
・事前配布:mp3ファイル8本

第02週:仕事の進め方
・教科書: 015~024ページ
・事前配布:mp3ファイル5本

第03週:ビジネス計算および一般知識
・教科書: 027~032ページ
・事前配布:mp3ファイル2本
 mp3ファイルは028~029ページおよび049~050ページである。2つの間の部分は冬休み中に配布済みである。

第04週:一般知識
・教科書: 035~050ページ
・事前配布:mp3ファイル3本
 mp3ファイルは当日の範囲ではなく、次の週に学習する079~083ページの録音を先行して配布する。当日の範囲の録音は冬休み中に配布済みである。

第05週:職場の人間関係
・教科書: 078~087ページ
・事前配布:mp3ファイル3本
 mp3ファイルは083~087ページの録音である。

第06週:小テストおよびコミュニケーション
・教科書: 087~094ページ
・事前配布:mp3ファイル5本
 mp3ファイルは087~094ページの録音である。
 小テストはここまでに学んだ内容を対象とする。教科書で言えば、最初から087ページの「04社外コミュニケーション」の終わりまでが出題範囲である。5つの選択肢から選ぶ小問が20問あり、10問はヒアリング、10問は読んで回答する。

第07週:社会人としての言葉遣い(尊敬語)
・教科書: 099~102ページ
・事前配布:mp3ファイル3本
 mp3ファイルのうち、2つは当日よりも先の内容を含む。05応対用語と06効果的な話し方である。

第08週:社会人としての言葉遣い(謙譲語)
・教科書: 102~104ページ
・事前配布:ビジネス会話での敬語の適用例1
 事前配布物は他の教材を使用する。ビジネスにおける敬語の使用について、重要な点に気づいてもらうことを目的とする。

第09週:社会人としての言葉遣い(接遇用語)
・教科書: 104~110ページ
・事前配布:ビジネス会話での敬語の適用例2
 事前配布物は他の教材を使用する。より実際的なビジネスの場面での敬語使用に触れることを目的とする。

第10週:社会人としての言葉遣いおよびビジネス文書
・教科書: 110~115および123~143ページ
・事前配布:mp3ファイル4本

第11週:小テストおよび職場のマナー
・教科書: 148~155ページ
・事前配布:mp3ファイル4本
 小テストの出題範囲は 教科書の087ページの「05コミュニケーションの効率化」から115ページまでである。第2編第3章「ビジネス文書の活用」は、第16週の小テストの範囲に先送りする。小テストには5つの選択肢から選ぶ小問が20問あり、10問はヒアリング、10問は読んで回答する。

第12週:接遇・訪問のマナー
・教科書: 159~178ページ
・事前配布:mp3ファイル5本

第13週:電話のマナー
・教科書: 184~195ページ
・事前配布:mp3ファイル6本
 mp3ファイルのうち2本は教科書186~190ページの「02電話の受け方」である。日本の会社に就職したい人は、この2本を徹底的にシャドウイングすることを勧める。

第14週:会議
・教科書:224~231ページ
・事前配布:mp3ファイル2本
 教科書の第3編第5章の「交際業務」を飛ばして、第6章の「会議」を先に学習する。mp3ファイル2本は交際業務の箇所を先行して配布する。

第15週:交際業務
・教科書:198~220ページ
・事前配布:mp3ファイル4本

第16週:小テストおよび文書の受取と発送
・教科書:234~231ページ
・事前配布:小テストの準備を考慮して、配布物はない。
 小テストは教科書の121ページから220ページまでである。5つの選択肢から選ぶ小問が20問あり、10問はヒアリング、10問は読んで回答する。

第17週:ファイリング・他
・教科書:245~255ページ
・事前配布:現在予定していない。

第18週:総合復習
 授業内容は未定である。

授業の進行
 毎回の授業の標準的な進行を以下に示す。ただし、変更の可能性がある。
(1) 出席確認:掲示板に各自「出席」を記入する。
(2) 当日の授業内容の説明
(3) 用語クイズ:2人に指名
(4) クイズ1問目:前回授業のふりかえり
(5) 1コマ目の授業、途中クイズ2問目
(6) クイズ3問目:2回前のふりかえり
(7) 2コマ目の授業、途中クイズ4問目
(8) 授業のまとめ
(9) クイズ5問目
(10) 授業終了

その他
・提出物のある宿題は出さない予定である。各自予習復習すること。特に読めない漢字がないように準備すること。
・毎回のクイズと3回の小テストは教師側で採点するが、各学生へのフィードバックは最小限にする。解答を示すので、自己採点すること。
・期末試験の形式は未定である。決定したら連絡する。
・オンライン授業は学習にふさわしい場所で受講すること。すなわち、授業に集中できて、周りにも迷惑をかけない場所である。スマホを見ながら電車の中で受講するようなことは、してはならない。
・教師に相談があるときは24時間、何曜日でも良いから、Dingtalkなどを使って連絡すること。他の教師には、夜中や週末に連絡することは避けた方が良いが、当教師に対しては遠慮する必要はない。ただし、寝ていたり、畑で作業中だったり、自宅Wifiの届かない所にいるときなどは、返事ができないこともある。

以上

Making “Pre-Amplifier” between Microphone and the Main Amplifier

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Recently I made an electric device so that my mom could talk to me from her room to my room. However that device could not amplify my mom’s voice well. The reason was that sound level by the microphone unit was too low. So I needed to put a “Pre-amplifier” between the microphone unit and the main amplifier. I looked for it by amazon.co.jp. and ordered it. The issue was that it was not a unit but a kit. That meant I had to assemble many parts.



This was delivered yesterday.



The package was from a Japanese company. I would say what Japanese do is elaborate, maybe too much. The package is being put in thick plastic bag. There are a lot of detailed explanations on the sheet of paper, including the circuit diagram. The parts are neatly divided in three small plastic bags. Those elaborate things are basically good, but often ends up high price. This kit costed approximately 12 USD. I think that high prices and excess qualities are typical to Japanese products. It must be a disadvantage in current harsh international competitiveness.



So I needed to solder each parts one by one on the small circuit board.



This is the bottom side of the board. All the parts were soldered, but wires were not yet. I should say my soldering is not good becasue there was a poor soldering at one point. When I turned on this unit first, actually this didn’t work. I checked my soldering and found a poor soldering. I melted it again. And then this pre-amplifier became functional. I haven’t done these soldering electric parts for so long. This time was the first since the last time 30 years ago.



This is the top side of the board.



I put the pre-amplifier into the box. It seems as if the left space in the box would have been designed for the pre-amp unit from the beginning (Actually not).



And I put the device again on the column in my mom’s room. This time I put indications to tell her what the switch is and where the microphone is. My mom shows the early sign of Alzheimer’s disease. So for her it is difficult to learn anything new. She always try to push the volume control to turn on it, although it is not to push but to rotate. Anyway I have to tell her how to use this, on and on.


Mic on the 1st Floor and Speaker on the 2nd

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My family is not wealthy by any means. However, our house, located in suburban, is a little bigger than those houses in urban area. I am always in my room on the second floor, doing PPT slides making for online Japanese teaching. My mom is in her room on the first floor. So when she calls me, she needs to come out from her warm room to cold corridor and shout my name aloud. I had been thinking about if there was any good way for her to call me from her room. I thought of making a device with a microphone, amplifier, long wire, and a speaker.



I bought several electric parts by amazon.co.jp. The solder was the only thing that I needed to go buy in DIY shop.



I forgot to take a photo while I was assembling. The device was finished as in the photo. Voice caught by condenser microphone is amplified by 6-Volt. And the speaker with 77mm diameter sounds at the end of the long wire—–If it could work as I designed. People may say “Oh, you should have arranged those parts a little more left in the box, because there is an empty space.” Yes, I thought the same thing when I finished assembling. But I would say, that empty space on the left will be used, liking it or not.



So I put this device on the cedar column in mom’s room. I wish that this device will not be disturbing when my mom puts the futon down in the night and puts it back in the morning.



My house is a kind of traditional wooden Japanese style building. So it is relatively easy to place a long wire from room to room and make a hole on the wall. This is a photo in my room.
But I found a big PROBLEM with this. The voice on the speaker is too small even in the maximum volume. In Japanese expression, this would be metaphorically said “voice of a mosquito’s weeping”
I know that the amplifier works well because I tested and confirmed that it could make sufficient sound volume before assembling. So the problem is on the microphone unit. The unit does not make enough gain for the signal that is coming from the microphone. I have already sent a question to the vendor through amazon, asking whether or not the mic unit output did not gain a good sound level such that can be connected to amplifier directly. I don’t expect that the vendor can answer my question soon because now is the time of lunar new year.
So I think that I need to add a “pre-amp” between the microphone unit and the amplifier. I will buy a pre-amplifier unit from amazon and place it in that empty space on the left in the box, probably.



Yesterday I went to a DIY shop by walk, to buy solder. On the way I found two swans when I was walking in rice fields area.

Weekly Logs: Jan. 25-31, 2021

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I haven’t recovered from fatigue that had accumulated by hard work in the last semester. Most of the time I couldn’t get up from my bed even in daytime. Nonetheless the university forced me to work for scoring “Contest”. I worked for about 16 hours in total for evaluation each student’s performances.

Now the first year anniversary day of my dad’s death is approaching. Although numbers of the expected participants to the ceremony are small, I ordered return presents for those people. They are all elders and trying to come through bad weather of the middle of winter. I thought I had to choose good presents for them. I went to the only department store in the city to make the order. While I was looking at the gift catalog at the gift corner in that department store, the clerk lady didn’t want me to be there for long. So I left there with the catalog, got back to my house, and let my mom choose the present. That was on Thursday, I had to go there again to fix the order on Sunday. Two times of go-and-back required me to pay for JR-train, of course the department lady didn’t care about such things, Okay, those were good excursions for me.

The main dish for Monday supper was Mackerel boiled with soy sauce; Fried sliced pork on Tuesday, Soba noodle with Tempura on top on Wednesday, Leftovers of lunch that was Chinese food on Thursday, Grilled salmon slice on Friday, Chicken thigh boiled with soy sauce on Saturday, and grilled salmon slice again on Sunday.

I put a small wooden plate so that the pigeon could rest on it without being hit by snow fall.

Weekly Logs: Jan. 11-17, 2021

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January 11, Monday
I used two hours in the morning for posting the last week’s log here in the morning. I worked for six hours in the rest of the day. The main dish in supper was boiled fish.

January 12, Tuesday
I cleared snow in the morning, worked for four hours, and went to a library and supermarket. I cooked curry for supper.

January 13, Wednesday
I worked for ten hours. That was preparation for the Japanese business manner class in coming spring semester. I cooked pork for supper.

January 14, Thursday
As was the day before, I worked for ten hours to prepare for the business manner course. I went to the library in the afternoon by walk. The main dish in supper was grilled salmon.

January 15, Friday
I got to know that the university would make me work even in the winter break.

January 16, Saturday
I went to Niitsu 1st-6th morning market in the morning to buy Kimchi from Ms.Yamashita. Since I wouldn’t like to work, I spent most of the afternoon by internet-surfing.

January 17, Sunday
I worked all day as usual to prepare for spring semester. Now my concern is whether or not I will be able to be ready for the coming spring semester because the university is going to make me work for an additional task during this break, which I didn’t predicted.