我去韩国料理店吃了晚饭。”Tonga”在日本新泻市中央区-1

こんにちは。わたしは にほんじんです。49さいの おとこの ひとです。にほんごの せんせいに なりたいです。いまは にほんごの おしえかたを いっしょうけんめい べんきょうしています。木よう日のよる、「とん家゛」に いきました。したの すうじを Google Mapsに にゅうりょくして ください。

37.921333,139.045163

よる いきました。

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かべの かざり です。

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ビールと おとうし です。

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キムチチゲと ごはんを ちゅうもんしました。

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まっかです。

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ぜんぶ たべました。

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閉店した「冬のソナタ」のおねえさんに会えました。でも、水餃子はメニューに無いようです(泣)。

業務記録:Apr7-13, 2019

<個人的なログです>

■ 個人授業1:2時間:教材「できる日本語 中級(青色)」

教材・教案の作成に6時間。最終回にさせる自国の宣伝プレゼンテーションの原稿を完成させた。学習者が追加したいと言って自分で作文してきた部分を組み込んだ。今回は部屋を予約して授業したので、高低アクセントの指導の時、まわりを気にすることなく発声できたので良かった。1拍目が低、2拍目が高になる上昇の段差は、私に注意されて練習すると、3回目くらいにやっとできる。だからまだまだである。もう一つの会話教材は、学習者の進学したい方面の教材なので、業界用語とまではいかないが、特定の目的語-他動詞等の組み合わせがあるので、それをおぼえてもらいたいと思う。これもまだまだで復習が必要。文法的なアプローチとしては勧めの「たらどうですか」をやった。その上で、これまでいくつか学んだ対者的な表現を使って、①異状を検知→②対応の提案→③合意形成のやりとり練習をしようと4題くらい用意していたが、時間がなかったのでカット。休憩ののち、「上級へのとびら」の「日本の地理」の後半をやった。自分のやり方が未熟なので、読解なのか聴解なのか授業の視点のはっきりしない教え方になってしまった。今回はテキストを勉強するというより、そのテキストをネタにして、学習者に発話させることがメインになった。学習者の発話は、文法的・意味論的に不十分なものであるので、即時修正するが、よほど印象的な内容でない限り、修正はその場限りとなってしまい、正しい形を学習者が運用できるまでに定着することはないであろう。それならば、毎回メモを取って、文字化し、正解も添えて次回に紙を渡すなどすれば、定着につながるかなあなどと考えたりもするが、手間が膨大なのと、学習者が受け取ったあと、復習しなければ意味がないので、そこまでしている教師はいないだろうなと思った。

 

■ 個人授業3:1時間半:教材自作だが、みんなの日本語の練習Aに準拠

1回:今週は1回のみ。この学習者へのレッスンももうすぐ終わる。終了までにハガ構文と、「物がある/生物がいる」の存在文まで進みたかったが、だんだん怪しくなってきた。今週ハガ構文に入る予定で教案・教材づくりを5時間かけて行ったが、当日レッスンキャンセルの連絡が入った。また、以前「みんなの日本語」の会話のPPT授業に食いつきが良かったことから、9課の会話「残念ですが」をPPT授業化するため先週から作業を始め、14時間かけて完成したが、残りの予定を考えると、もう使えないことになってしまった。さらに今回の授業は、形容詞の徹底的な復習をしたかったので、大量にパワーポイントのスライドを作った。これに何と21時間かけた。5+14+21時間ともなれば、おぞましい時間の使い方であるが、作った物はすべて電子化されており、いつかまた役に立つ日も来るだろう。さて、90分のレッスンでみっちり練習したおかげで、イ形の否定の誤用「おいしいじゃ ありません」はかなりの確率で防げるようになった。唯一の慰めになるだろう。この学習者には調子のいい日と悪い日のムラがあるようで、今回はぱっとしなかった。授業中に複数回出てくることを記憶できていないので、調子が悪いことが分かる。「きれいな」がナ形で運用できるようになってくれれば良いのだが、ちょっと怪しい。残り時間がないのに形容詞に力を注ぎすぎたかもしれない。動詞文と助詞の組み合わせが運用できるように練習を重ねたかった。

 

■ 個人授業5:1時間半:教材「できるにほんご初級・赤」

現状では3人目になる学習者として、本日授業開始。予定では5回しかレッスンできないが、できる範囲で何とか頑張りたい。部屋を予約してあり、PPT授業ができる環境だったため、これまで作ったPPT教材をつなぎ合わせ、授業準備は4時間ほどで済んだ。ただし教案は真面目に作る時間がなかった。学習者は、五十音上ではひらがなカタカナが読めるが、ランダムに出すとまだ読めない状態。同じ全く初級からの学習者3は「みんなの日本語」を使って、文法をひとつひとつ積み上げていく方法を採ったが、この学習者5は、適性的なことも考えて、「できる日本語」を使って教えたいと考えている。本日は基本的な挨拶を練習したのち、でき日1-2のトラックA09のパクさんの自己紹介と、1-1のトラックA02-04の3人の会話をやった。ところどころ、文字面だけを発声していて内容理解に達していないのではないかと思わせる場面があったが、思ったよりもすいすい進んだ。あと4回しかできないが、本人の理解度や習得度合いを見ながら、無理をせず、しかし着実に運用ができるような形に持っていくコミュニカティブなレッスンをしたい。

我去中国料理店吃了晚饭。腾翔饭店在日本新泻市 -4

こんにちは。わたしは 49さいの おとこの ひとです。にほんじんです。にいがたに すんでいます。きのうは 晩ごはんに 中華りょうりを たべました。おみせは 騰翔飯店(とうしょうはんてん)です。ばしょは ほんちょうの しょうてんがいです。イトーヨーカドーまるだいのちかくです。行きたいひとは、下の すうじを Google Mapsに にゅうりょく して ください。

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「とうしょうはんてん」は ぷらっと本町の みなみの いりぐちに あります。

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今回は 酢辛湯麺と 水ぎょうざと にほんの おさけ を ちゅうもんしました。メニューに 「ヅヤーヅヤー麺」が ありました。つぎに いったとき、食べてみたいです。

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にほんの おさけ 1ごう(=180ml) です。

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「すわんらーたんみえん」が 来ました。めんは 「まんぷくえん」の らーめんと おなじか、ちょっと ほそい かもしれません。「ほうりゅう」の ラーメンよりは ふといです。

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すいぎょうざが でてきました。 わたしの ばんごはん です。

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すいぎょうざです。レタスと しょうゆドレッシングは とても いい アイディアです。

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ギョウザの中です。お肉のほかに、ニンジンや ネギが 見えます。

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ぜんぶ たべました。みなさんも「とうしょうはんてん」へ 行って、ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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水餃子巡り、4箇所目です。じつは、まず安屋さんに行ってみたんですが、お店は大変混んでいました。だから本町までテクテク歩き、騰翔飯店さんに行きました。水餃子とラーメン類の組み合わせ、ということで、ラーメン類の方は「酸辣汤面」にしました。以前、鵬龍さんで食べたスワンラータンミエンは、調味料に中国のものを使っているらしく、私には大変美味しいのですが、ふつうの日本人には馴染まないんじゃないかなぁという味でした。こちら騰翔飯店さんの酢辛湯麺はスープの味も、酸味を感じさせながら日本人に抵抗のない味に仕上がっていて、これはこれで良いと感じました。さて目当ての水餃子ですが、レタスを添えて、甘塩っぱい醤油ドレッシングがかかって出てきたのには少々驚きました。でも、この工夫はナイスだと思います。日本人的に抵抗なく、受け入れやすい水餃子の出し方であり、見た目で美味しそうに感じさせることも大事です。ボリューム感もお値段的に妥当です。アンも写真の通り、肉だけじゃないのでグッド。ただ、皮がちょっと薄いです。日本の焼きギョウザなら、これでまったく問題ないのですが、中国の水餃子と言えば、手作りの厚い皮がプリプリしていて、口に含んだとき噛み応え、弾力性を感じさせるのが良いです。う-ん、今のところ、ハルピン餐庁の水餃子がトップを走っております。こちら騰翔飯店さんのギョウザは、お店の人がひとつひとつ包んでいるとのことでした。ありがたく、美味しくいただきました。

業務記録:Mar31-Apr6, 2019

<個人的なログです>

■ 個人授業1:2時間:教材「できる日本語 中級(青色)」

教材・教案の作成に6時間。ただしそれほど根を詰めて作業していた訳ではない。まとまりのある文章を流ちょうに読み上げる練習をさせたいので、最終回に自国を案内するプレゼンをさせる。そのため、毎週数行づつ、高低アクセント、拍について、みっちり練習している。また学習者が興味を持っている分野の会話集を毎回ひとつずつ練習している。それらに加え、会話の実践で役に立つ表現として、今回は「使役させて+いただけませんか」で丁寧に許可を請う表現を練習させた。ただし、以上では2時間の内容として足りない。まだ学校が春休み中で青い本も進んでいないため、一体何を教えたらいいか考えつかなかったし、準備時間もなくなってきたので、安易な方法として以前他の学習者に使った「上級へのとびら」の「日本の地理」を使うことにした。実際に授業をしてみて、前半の読む練習で50分、「使役で許可」の文法的な内容で20分、「日本の地理」の前半で40分、残りはバイトのことのフリートークでガス抜きさせた。準備計画をさほど練っていなかったものの、割と良い感じの時間配分だった。寒い中、このためだけに出てきてもらうのも何だったが、本人も満足そうな顔をしていたので、こちらも嬉しかった。学習者の発話をなるべく遮らずに、上手く引き出せるような対応をしたいものだと感じた。

 

■ 個人授業3:1時間半:教材自作だが、みんなの日本語の練習Aに準拠

1回:動詞文において、動詞のタイプと助詞を有機的に結びつけて運用できるかと言えば、まだまだである。しかしながら私とレッスンできる回数は次第に残り少なくなってきている。そのため、形容詞文に突入した。イ形容詞とナ形容詞を同時に入れるかは、この学習者の特性を考えて、イ形を先行させた。ナ形はこの週2回目で導入することにした。これにより否定での誤用「おいしいじゃありません」を予防できるのではないかと期待したが、2回目にナ形を教えた時点で、特に効果は無く、結局「イ形くないです」/「ナ形じゃありません」の使い分けはできないということが分かった。イ形だけでは時間を余し気味のため、前回未消化に終わった「みん日」7課の会話を再びやってみた。この学習者にしては珍しく、もっと練習させてくれ、と言う。私の教え方が文法ばかりで学習者も退屈していたのだろう。みん日は文法だけの教科書のように思われるが、会話の部分が有意味のやりとり練習をカバーしているので、有効に使うことが大事だと感じた。

2回:前回のイ形に引き続き、ナ形を導入。名詞修飾の時は「な」があって、述語の時は「な」がなくなります(なくなるわけではないが、このさい厳密なことはおくとして)。というのは示しただけでは駄目であり、学習者がその違いに気づき、自身で運用できることの確認まで行うべきであったと、今にして思う。否定文に関しては、イ形とナ形を混ぜて与えると、やはりイ形の方が「安いじゃありません」になってしまう。多くの日本語学習者がそうなるのは当然の成り行きと考えるべきか。ここはやはり日本人がちゃんと教えてあげるべきだろう。イ形とナ形を導入した所で、接続助詞「が」あるいは接続詞「そして」での2つの形容詞を並べること、そして形容詞の程度を表す副詞を教えたかったが、学習者は空腹でレッスンを続けられないと言いだし、早めの終了となった。

我去韩国料理店吃了晚饭。”Chidimi”在日本新泻市中央区-7

こんにちは。わたしは にほんじんです。49さいの おとこの ひとです。にほんごの せんせいに なりたいです。いまは にほんごの おしえかたを いっしょうけんめい べんきょうしています。

きのう かんこくりょうりの 「ちぢみ」で ばんごはんを たべました。ほんちょうの イトーヨーカドーまるだいの ちかくです。 インターナショナル バーコードのとなりです。下の すうじを Google Mapsに にゅうりょく して ください。ばしょが わかります。

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のれんには ひらがなで 「ちぢみ」、ドアには カタカナで「チヂミ」と 書いてあります。

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にほんの おさけです。テレビで かんこくの ドラマを やっていました。

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「おとうし」が でてきました。コチュジャンや ねぎを まぜた タレが とうふに のっています。

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かんこく・うどんを ちゅうもんしました。おいしそうです。

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あついので、ちいさい おさらに すこし いれました。とても おいしいです。

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ぜんぶ たべました。にほんの おさけを のんだあと、トマトサワーも のみました。ちょっと、おさけを のみすぎました。

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韓国料理店に行って、一人で食べられるメニューというのは限られています。他のグループのお客さんのように、サムギョプサルとか、ブデチゲとか食べてみたいんですが、一人の胃袋の大きさには限界があります。私が行くときは、スンドゥブチゲ以外に、一人で食べられるメニューは何だろうかと悩みます。今回は以前より気になっていた「韓国うどん」を注文してみました。いつもどうり、「塩っぱくしないで、、、。」と念をおして。うどんには、写真をご覧いただければ分かりますが、麺のほかに、殻付きのあさり、ニンジン、タマネギ、ズッキーニみたいな若採りカボチャみたいな緑の野菜、そしてジャガイモの短冊切りが入っていました。前回のスンドゥプチゲのアサリは殻のないものでしたが、今回は殻付きで旨味が出ていました。今回は他のお客さんともいろいろお話ができて良かったです。

業務記録:Mar24-30, 2019

<個人的なログです>

■ 個人授業1:2時間:教材「できる日本語 中級(青色)」

教案・教材は5時間。これに加えて、学習者が書いた作文を添削するのに1時間くらい使った。「できる日本語」の黄色い本が終わり、青の本に入ったが、どの教材を使ってどんな教え方をすれば良いのか、経験の足りない当方にとっては見えなくなってしまった。とりあえずは、長めの文および会話文を流ちょうに読み上げる練習の準備をし、文法の面から、イ形容詞の色と名詞の色の使い分け、初級の副詞のうち呼応副詞の用法、前回の推量の復習、また伝聞の働きをする表現の練習、さらに学習者が私に送ったメールの修正案などの用意をした。レッスンは2時間なので、これらは全部使った。流ちょうに読むための練習では、高低アクセントがどうも上手くいかない。1拍目と2拍目は高低が入れ替わるのを、平板化する。もっと声を出して練習するとなると、現在の場所では周りに迷惑をかけるので、次回から部屋を予約することにした。ところでフィラーは学校では習っていないとのことだった。色は、比較的上手く使い分けていた。呼応副詞は一部、文末あるいは節末での呼応ができないものがあった。伝聞は運用できない文型があった。メール文の修正は、学習者の弱点を狙い撃ちするにはよいが、これをやってしまうと情意面で問題が生じてメールを送りづらくなるのではないかと心配した。この点を学習者に確認したが、さほどショックには感じていないようである。自分が学習者なら嫌な気持ちになると思うので、多分もうやらない。学習者の言う「文型はわかったが、実際の会話でどう使ってよいのか分からない」の意見への対応として、モダリティ的な面から説明しようと一度は決めたが、あまりよい方法ではないように感じてきたので、次回はまたアプローチを変える予定。この特定の学習者にとって、真に役に立つ授業とは何なのか、模索が続く。

 

■ 個人授業3:1時間半:教材自作だが、みんなの日本語の練習Aに準拠

1回:今週は会場の都合により1回できなかったため、2回授業を実施。第1回目の教案・教材作成は6時間。漢字指導は「花、白、黒、大、小」。次週の形容詞の導入に先行して。復習として、「へ」「で」の使い分け、時間の「に」、そして「で」の各機能の確認をした。ハンドアウト上で、助詞だけ抜いた穴あきを書いて埋めさせた。こうすると学習者が分かっているように見えたが、第2回の授業で、運用できるレベルではないことが分かった。この日の本題は、「に」の意味拡張を行った上で、「あげます/もらいます」を含めた3項動詞の導入だった。思ったよりもスイスイ進み、準備段階ではおそらくそこまで達しないだろうと考えていた「もう/まだ」も実施した。

2回:パワーポイント授業の準備に時間を要した。「みんなの日本語」の7課の会話をPPT化するのに14時間。いつも前段には学習者個人にカスタマイズした復習用のスライドを入れることにしているが、今回は会話のPPT化に時間がかかってしまい、前段の作成は2時間しかかけられなかった。今回は教案を作る時間がなかったので、実際の授業時に時間配分に問題を生じた。練習時間も含めると、準備は合計17時間であった。その前段部分には、動詞文の過去/非過去を運用チェックするスライドを入れた。本当はこれだけでなく、「あげます/もらいます」の徹底的な練習を入れたかったのだが、時間がなかった。それはともかく、時を示す語によって動詞文の文末が過去と非過去で変化が生じるということの運用がまだできない。途中で助詞の「へ」と「で」がやっぱり使い分けできていないのが判明。まだ時間はあるだろうと先週のPPTに戻って「へ」と「で」の使い分けのおさらいをした。これが時間を使い、結局後半の会話が最後までできなかった。助詞の問題について書き出すと大変長くなるのでやめておくが、次回の授業で新たな方策を盛り込めないか思案中。「N1のN2」が運用できないのも気になる。これらはつまりのところ、私の教え方が悪いので、とにかく改善の努力をしたい。今回は学習者が明らかに寝不足であり、運用のまずさも眠さの影響かもしれない。しかし学習者は、私と接しているときしか日本語に触れないので、私の責任は重大である。悪条件が重なっても、なにかできることはないか、考えていきたい。

我去中国料理店吃了晚饭。”萬福园”在日本新泻市中央区 -4

きのうの よる、ちゅうごくりょうりの まんぷくえんへ いきました。ばんごはんを たべました。まんぷくえんは、たけやまびょういんの まえに あります。イトーヨーカドーまるだいの ちかくです。したの すうじを グーグルマップに いれます。ばしょが わかります。

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よるです。

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おみせの ひとが たまごを くれました。しょっぱかったです。

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ラーメンと すいぎょうざを ちゅうもんしました。ラーメンが さきに きました。

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めんです。ちかくの 「ほうりゅう」の めんより ふといです。

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水ギョウザが きました。

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しょうゆと すと らーゆで タレを つくりました。水ギョウザを たれに つけます。

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ぎょうざの なかです。みなさんも まんぷくえんで ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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土曜日、日本語レッスンのあと、自分自身の慰労もかねて、萬福園さんに行きました。今は無き「免費!日語教室」の販促ティッシュを、嫌な顔もせず受け取ってくれたお母さんにまた会えました。卵をサービスしてくれるというので、中にヒヨコが入っているのではないかと心配しましたが、ゆで卵でした。でも塩っぱかったです。このあいだ鵬龍で試してみた「ラーメン+水餃子」、こちら萬福園さんでも注文してみました。メインは水餃子でラーメンは添え物などと、勝手な位置づけをしておりましたが、ここのラーメン、かなりよかったです。厚い豚肉が、日本人の作るラーメンの焼き豚とは異なり、多分お店の人の思う所の作り方、味付けの焼き豚なんだと思います。こういう意外性があるので、中国の方の作られる中国料理は好きです。水餃子も、きっとお店の方の流儀で作っていると思います。量的には先日の鵬龍の水餃子より良いですが、アンにニラ等の野菜っけが感じられないので、判定は難しいです。今のところはハルピン餐庁の水餃子が上かな、、と思います。もっと言えば、韓国料理の冬のソナタさんの水餃子が良かったのですが、店をたたまれてしまい、移った先のトンガで同じ水餃子が食べられるかは未調査です。中華料理の範疇での水餃子の食べ比べ、あとは騰翔飯店さんと安屋さんで試してみる予定です。他に中国の人がやっている中華料理店が近くにあれば水餃子を食べに行ってみたいです。なぜ水餃子か、といえば、やはり中国の味ですし、日本人の好む焼き餃子は油が多すぎて、もへぁ私の胃袋には大変なぁんでぃすてぃば。