「あじあん だいにんぐ あんど ばる ろいやる」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつを せんでんするため、きょうは 「あじあん だいにんぐ あんど ばる ろいやる」へ いきました。この おみせは ふるまちの やねの しょうてんがいに あります。ばすどうりからは みなみにあります。ですから、やねの しょうてんがいですが、NSGすくえあの はんたいです。ばしょは、したの すうじで ぐぐって ください。

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おみせの うぇぶさいと:Asian Dining&Bar ROYAL(ロイヤル)

いりぐちです。かいだんを にかいへ あがります。

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かいだんを あがると すぐ ちかくに おみせが あります。

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Bせっとを ちゅうもんしたら、 さらだと らっしーと おみずが でてきました。

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あかい かれーは まとんのかれーです。てまえの かれーは 「きょうの かれー」で、ちきんと かぼちゃの かれーでした。ちいさい すぷーんの しろい たべものは でざーと です。その ひだりが おこめの ごはんです。あかいものは ちきんてぃか でした。

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とても おいしかったので ぜんぶ たべました。きょうも せんでん てぃっしゅを 10こ おみせの ひとに あげました。みなさんも「ろいやる」へいって、おいしい かれーと なんを たくさん たべて ください。

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とても眠いので、普通の日本語はまた後でアップします。

 

December 2018 Class Schedule

“0 yen! Japanese Lesson”

Class schedule in December 2018 is as follows.

【Date, time, room】

December. 1 Sat. at 3:00 – 4:30 p.m. Room#309

December. 8 Sat. at 3:00 – 4:30 p.m. Room#309

December. 15 Sat. at 3:00 – 4:30 p.m. Room#306

December. 22 Sat. at 3:00 – 4:30 p.m. Room#306

December. 28 Fri. at 3:00 – 4:30 p.m. Room#308

【Venue】 CrossPal Niigata in Ishizue-cho, Chuoku, Niigata, JAPAN

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【Contact】

Please feel free to contact to me.

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かんこくりょうり「ふゆの そなた」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつを せんでんするため、きょうは かんこくりょうりの 「ふゆのそなた」へ いきました。この おみせは ふるまちの きたの ほうに あります。NEXT21から、みずほぎんこうの ほうへ いきます。ゆうめいな 「ほてる いたりあけん」の まえを とおり、さらに きたへ いくと つきます。ばしょは したの すうじで ぐぐって ください。

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よる いきました。

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おみせの なかは あかるくて きれいです。

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この おみせは にかいめです。まえに きたときも すんどぅぶちげを たべました。きょうも すんどぅぷちげ、そして ごはんと ビールです。この じてんで おとうしは たべて しまいました。

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あっぷです。ぐつぐつ にえて います。

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わたしは あさりと たまごが はいっている すんどぅぶちげが すきです。「ふゆのそなた」のすんどぅぷちげには あさりと たまごが りょうほう はいっています。でも、それだけでは ありません。よくみたら えびが はいっていました。あみえびより おおきい えびです。しゃしんを みてください。 えびが にひき みえるでしょう。

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ぜんぶ たべました。かいの あさりの からが みっつみえます。でも じっさいは あさりが いつつ はいっていました。だいまんぞくです。

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きょうも せんでん てぃっしゅを 10こ おみせの ひとに あげました。みなさんも「ふゆのそなた」へいって、かんこくりょうりを たくさん たべて ください。

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「冬のソナタ」は、来週行こうと考えていました。今日お店の近くを通りかかったら、店の前が少し暗かったので、もしやナムデムン(南大門)の二の舞か、確認しなければ、と近寄ったところ、店はいつも通り開いていました。店頭の照明を消していたため、暗く見えたようです。おそらく電気の節約でしょう。少しかがんで入り口のドア越しに店内をのぞき見ると、店員さんらしい足が見えて、いかにもお客さんがいなさそうだったので、予定より早いけど、今日お邪魔して夕食としました。

またしてもスンドゥプチゲです。なんとなく、韓国料理店は、スンドゥブチゲを食べてみて、自分の好みに合うか合わないかを判断するような気がします。チヂミさんのように しょっぱいのはかなわないので、お店の人に「辛いのは大丈夫だけど、塩っぱくしないでください」と頼みました。出てきたスンドゥプチゲは、卵とアサリの入った、私的には好みの物でした。以前、チヂミに行ったときの記事で、浅蜊の量に関しては他店をしのぐ、というような事を書きました。しかし、今日の「冬のソナタ」のスンドゥブチゲには、比較的大きなアサリの身が5個入っていました。これは私の中でのスンドゥブ番付が変わりかねない事態です。

あと、アミエビは多分何らかの形で入っていると思いますが、先日の「すみれ」さんのようにアミエビの形が分かるような入り方はしておらず、その代わり、アミエビより大きい、上の写真にあるような えびが少なくとも5個は入っていました。この形・大きさのえびに関しては、他店では入っているのを見たことがありません。とはいえ、その時々の食材によって、スンドゥプチゲの具材も変わるでしょう。そのため、各店のスンドゥブチゲを比較するには、何回か調査を重ねる必要があるものと思われます。

お会計については、スンドゥブチゲ900円、ビール500円、ごはん300円でした。この合計が1700円ですが、請求は2160円でした。おそらく、お通しが300円で、税抜き合計が2000円、消費税を入れて2160円になったものと思われます。だんだん会計の仕組みが分かってきました。お店の名前がいかにもいかにもなので、ちょっと敬遠気味でしたが、次回はコムタンとか、挑戦してみたくなりました。コムタンとソルロンタンの違いは、何でしょうか?どっちも白いスープで似ているように思います。まだまだ初心者です。

かんこくりょうり「すみれ」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつを せんでんするため、きょうは かんこくりょうりの 「すみれ」に いきました。もとは 「まつや」だった そうです。「まつや」を 16ねんかん やって、「すみれ」を ひらきました。まだ 「まつや」が ゆうめいなので おみせには 「旧松屋(きゅう まつや)」とかいてあります。

この おみせは ふるまちの きたの ほうに あります。ばすの とおりから、やねの みちを あるきます。NSGすくえあの まえを すぎると、やねが おわります。どうろを わたって まっすぐ いきます。はるびんさんちょうの まえを とおりすぎます。しんごうを いっかい わたります。もっと きたに いきます。ゆうめいな かまめしの みせがあります。そして ほそいみちを みぎに まがります。ばしょは したの すうじで ぐぐって ください。

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よる いきました。

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おみせの ひとと いろいろ おはなしを しました。おはなしが たのしかったので、おとうしの しゃしんを とるのを わすれました。ほした だいこんの きむちが とても おいしかったです。かむと こりこり しました。

はじめて いった かんこく りょうりてん では、いつも とうふちげをたべます。きょうも そうしました。

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ちいさい さらに もりました。あっぷです。しゃしんの みぎうえに ちいさい えびが うつっています。あみえび です。あみえびで いい あじが でていました。すーぷが おいしかったです。

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びーるを のみました。そして とうふチゲと ごはんを たべました。

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おみせのひとに、せんでんの てぃっしゅぺーぱーを 10こ あげました。みなさんも 「すみれ」へ いって かんこくりょうりを たくさん たべて ください。

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今日も日本語教室の宣伝のため、と言いたいところですが、結構食べ歩きが好きなため、新たな韓国料理店の開拓に出掛けました。実はナムデムン(南大門)を目指したのですが、18時半になっても看板の電気が付かないので、近寄ってみたら、室内も電気が付いている様子がない。今日はやっていないのかと、目的地をかえまして、「すみれ」さんにお邪魔しました。ネット上の食べログとかでは、いまだに「松屋」で表示されますが、今のお店の名前は「すみれ」です。お店の人と話が弾みました。ナムデムンの話とか、近隣の韓国料理店の情報などを教えていただきました。話に上がった2軒、近いうちにお邪魔します。その頃には、黄色いティッシュを配る怪しいおっさんの情報が古町界隈の韓国料理店で共有されているかもしれません。

お通しの干し大根のキムチがコリコリして歯触りも良く、美味しかったです。先日来、お通しの値段についてぶーぶー書いておりますが、今日の「すみれ」さんは良心的なお値段でした。また、豆腐チゲのスープはアミエビも入っていて、濃厚な旨味がでていました。アミエビのお話も教えていただきました。

黄色いティッシュについて「お店に置きます」と言ってくれたのは、初めてでした。初めての客で、そしてたいしてお金も払わない客に、そこまで言ってくれる人は、大変人柄の良い方だと思います。ありがとうございます。

 

ちゅうごくりょうり「とうしょうはんてん」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつの せんでんを するために、きょうは ちゅうごく りょうりの 「とうしょうはんてん」へ いきました。ほんちょうの しょうてんがいに あります。ばすの とおりから いとーよーかどーまるだいの ほうこうに いき、ここからふぁいんのまえを とおりすぎ、やねがおわるところです。

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よる いきました。にちようび でも やっています。やすまないで しごとを しますから、ちゅうごくの ひとは えらいです。

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すぶたていしょくと しょうこうしゅを ちゅうもんしました。ちゅうごくりょうりの おみせは、おきゃくさんを またせません。すぐ もってきて くれます。

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すぶたのほかに ごはん、すーぷ、だいこんさらだ、あんにんとうふが つきました。しょうこうしゅ いちごうは おぷしょんです。すぶたの あっぷです。

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ぜんぶ たべました。すぶたの あん まで たべました。

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おみせの ひとに、ポケットティッシュを 10こ あげました。この ポケットティッシュが ほしいですか。「とうしょうはんてん」へ いって、ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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今日は本町商店街の南側の出口にある中華料理の「騰翔飯店(とうしょうはんてん)」へ行きました。日曜日の夜、ちょっと一杯引っかけたくなったので、お通しの不明朗会計が生じるところではなくて、中国料理店に行きました。酢豚定食が780円、紹興酒が520円で、合計1,300円、非常に明朗な会計でありました。お米のご飯は、この手の飲食店ですと、炊くときに思いっきり水を加えて、超柔らかなご飯にしてしまうところもありますが、ここは割としっかりお米の粒が残る炊き方をしていました。新潟県人としては、あまり柔らかいご飯を出されるとがっかりするものであります。酢豚定食が780円で、これで利益が出るのでしょうか。本当に勤労は尊いものだと感じた日曜日の夜でした。

 

ちゅうごくりょうり「ほうりゅう」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつの せんでんを するために、きょうは ちゅうごく りょうりの 「ほうりゅう」へ いきました。ほんちょうの しょうてんがいに あります。「青海ショッピングセンター」のいりぐちです。

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ごご いちじ ごろ いきました。

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めにゅー です。ほかのひとは かんとんめんを たのんで いました。

わたしは「酢辛湯麺」を ちゅうもん しました。この かんじの よみかたは わかりません。

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すぐ でてきました。どんぶりが おおきいです。

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めんは ほそいです。すーぷには ちゅうごくの こうしんりょうを つかっていると おもいます。ちゅうごくの あじがする たんめんでした。とても おいしかった です。

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この たんめんは 750えん でした。おみせの ひとが 50えんの わりびきけんを くれました。つぎに いったとき、50えん やすく してくれます。

おみせの ひとに、ポケットティッシュを 10こ あげました。この ポケットティッシュが ほしいですか。「ほうりゅう」へ いって、ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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今日は本町商店街の青海ショッピングセンターの入り口にある中華料理の「鵬龍(ほうりゅう)」へ行きました。できれば夜に行きたかったのですが、昼過ぎの時間帯に訪れました。といいますのも、韓国料理店でアルコールを飲むと、お通し代がお酒の代金に上乗せされ、金額が大変膨らむということが分かりました。韓国内ではパンチャンに追加料金なんてことはないと思うのですが、日本国内の韓国料理店は、みなそうなのでしょうか。おそらく、中国料理店ではそんな上乗せはしないと思うので、夜に行って気持ちよく飲むのなら、中国料理店の方が良いかな、と考えているところです。従って、こちらの鵬龍さんも夜行って、しっぽり飲みながら舌つづみ、なんてしてみたいのですが、青海ショッピングセンターが開いている時間しかやっていないので、お昼の混雑を避け、午後行ってみたのです。他のお客さんの注文を聞いていると、広東麺の人気が高いようでした。私は何のこだわりも予備知識もないので、「酢辛湯麺」を注文してみました。こういう中華料理店の良いところは、すぐ出てくるところです。たいして待っていないのに出てきました。そしてびっくり。日本人の中華料理店では絶対に感じることのできない匂い、そう、中国の調味料の匂いが湯麺から湯気と共にわき上がっていました。感動のあまり、支払いの時「中国の味がしました」と言ってしまったくらいです。麺は細く、伸びるのか柔らかめです。食通の方は、麺類なら硬めが良いと言いそうですが、私は柔らかくても全然問題ないです。店の規模は小さいのですが、ひっきりなしにお客さんが来るので、人気店だと思います。常連さんも結構いそうな感じでした。