たいりょうり「くわたい」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつの せんでんを するために、きょうは たいりょうりの 「くわたい」へ いきました。

らんち めにゅーの ぐりーんかれーを たべました。

からかったです。でも、とても おいしかった です。

「くわたい」は ANAくらうんぷらざ ほてる にいがた の ちかくです。

ラーメンじろう の ちょっと ひがしの ななめの みちを いきます。

やきにくてんの かどを ひだりに まがります。

37.918135,139.060671

ひるすぎに いきました。

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らんち めにゅー の ぐりーん かれー です。

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みぎうえの これは なんでしょうか。わたしは この りょうりの なまえが わかりませんでした。

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おみせのひとが、「のみものは なにが いいですか」と ききました。

わたしは めにゅーを みました。そして 「たぴおか」と いいました。

おみせの ひとは いいました。「たぴおかは それです」

この しろい たべものが たぴおか でした。わたしは しりませんでした。

ほかの おきゃくさんも いました。ですから わたしは はじを かきました。

おみせの ひとに、ポケットティッシュを 10こ あげました。

この ポケットティッシュが ほしいですか。

「くわたい」へ いって、たいりょうりを たくさん たべて ください。

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今日はタイ料理の「クワタイ」へ行きました。ANAクラウンプラザホテル新潟の近くという言い方は、めやすです。日本海不動産から沼垂方向へ、と書いた方が分かり易いでしょうか。ラーメン二郎の行列を横目に見ながら、斜めの道に入りました。この斜めの道からさらに左に入るので、ちょっと分かりにくい場所かもしれません。じつは3日前に探しに行って、そのときは見つけることができませんでした。斜めの道の左手にある「てんぷらはせ川」と「ほるもんやきにく 椿商店」のところを左に入るとすぐです。

タイ料理といえばココナツミルク入りのグリーンカレーという固定観念のもと、ランチメニューの筆頭にあるそれを迷うことなく注文しました。当方辛いものは苦手ですので、あまり辛くないようにして欲しいと頼みましたが、お店の人は「辛くないと美味しくない」と言いました。じっさい、唐辛子マーク2つとはいえ、それほど辛くはなく、確かに辛くないと美味しくないのは本当のような気がしました。具材はいろいろ入っていました。特に、カレーの水位?が下がると、鶏肉が現れてきました。グリーンカレーに鶏肉・・・最高の組み合わせです。

タピオカのお粗末話は上の通りです。すべての料理のすべてのメニューを知識として覚えることなどできないので、こうした間違いも異文化接触の醍醐味と開き直っています。ただし、そのあと焦って「オレンジジュース」などと言ってしまったため、お店の人はわざわざ新しいオレンジジュースを開けることになってしまいました。賞味期限内に使い切れれば良いのですが、と心配する私は小心者です。個人的にはひさしぶりに長粒種のご飯の香りに触れたので、これはこれでいい匂いだと思いました。カウンター席で食べました。今日は昼に行きましたが、夜営業で、のんびり飲みながらタイ料理を味わうのも良いかもしれません。

かんこくりょうり「ちぢみ」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつの せんでんを するために、きょうは かんこくりょうりの 「ちぢみ」へ いきました。

スンドゥブチゲていしょくを たべました。

とても おいしかった です。

「ちぢみ」は ほんちょういちば から、 ちょっと みなみ です。

37.919569,139.046535

よる いきました。

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スンドゥブ チゲ ていしょく です。

あさりが たくさん はいっています。

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おみせの ひとに、 ポケットティッシュを 10こ あげました。

この ポケットティッシュが ほしいですか?

「ちぢみ」で かんこくりょうりを たくさん たべて ください。

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今日は韓国料理の「チヂミ」へ行きました。スンドゥブチゲ定食を食べました。アサリ・浅蜊が沢山入っていて、濃厚なお味でした。お店は、本町市場を南に突き抜け、人情横町を横断して、左に曲がれば分かります。時々行っているので、すでにスンドゥブチゲ、コムタン、テンジャンチゲ、キムチチゲを制覇しております。スンドゥプは浅蜊の量で他店に勝るものがあります。コムタンはお肉どっさりなので、食べる前に十分お腹を減らしておく必要があります。テンジャンチゲは、基本的に日本の味噌汁に似た風味のはずですが、こちらのテンジャンチゲは、お味噌の発酵が独特の風味を出しています。キムチチゲはちょっとしょっぱかった記憶があります。こちらのお母さんのキムチは、日本人向けに妥協したところがない、きわめてまっとうな本物です。本日は私以外の客がいなかったので、ちょっと寂しかったです。いつもは、それほど広くない店内で、みんなわいわいがやがや楽しい雰囲気です。