Dinner in Chinese Restaurant “Toushouhanten” -2

Hi, this is the website for “0yen! Japanese Lesson”. The lessons are usually done on Wednesday night and Saturday afternoon. Exact times and room numbers are shown in this web site, please check them out and come to my class. The classes are taken place in “CROSS PAL NIIGATA” in Ishizuecho, Niigata. Some of you need to cross Bandai Bridge to come to CROSS PAL NIIGATA in this chilly winter season. But learning in my class brings you warmth and comfortable experiences of Japanese language learning. The instructor has finished 420 hours Japanese teaching training course and has got a certification of Japanese teaching.

Anyway, tonight I went to Toushouhanten (腾翔饭店) for dinner. Black vinegar pork course was 780yen, and 180mm Sake was 520 yen. In total, it was just 1300 yen. The good news is that you don’t need to pay tip in Japan. This makes my life easier. The restaurant is located on the following latitude and longitude. Google them! and go eat their Chinese food!

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BTW, Niigata International Exchange Foundation will put a link from their site

English page of NIEF

to this site from tomorrow. The link is available for two months (Jan.7-Mar.7).

For the sake of record, as of January 8th at 19:46, advertisements of this site and links are not appeared on NIEF site. Two links should have been placed on English and Chinese sites on January 7th.

Now the links are placed on NIEF sites. Confirmed at 15:33 on January 15, 2019.

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明けましておめでとうございます。2019年最初の食べ歩きは、本町商店街の南側の出口にある中華料理の「騰翔飯店(とうしょうはんてん)」でした。前回の酢豚よりちょっと見た目黒い、黒酢豚定食を食べました。やはりスマホではきれいな写真が撮れないです。騰翔飯店さんには今年もお世話になります。どうぞよろしく。

ちゅうごくりょうり「まんぷくえん」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつの せんでんを するために、きょうは ちゅうごく りょうりの 「まんぷくえん」へ いきました。ほんちょうの 「いとーよーかどーまるだい」のちかく、たけやまびょういんの むかいに あります。

37.920680,139.047734

よる いきました。にちようび ですが、けっこう おきゃくさんが はいっていました。

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まず、かめだし しょうこうしゅ です。「かめだし」とは、いれものの「かめ(甕)」から だしました、という いみです。でも、びんから だしました。こおりが さんこ はいっていました。

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ちんじゃおろーす ていしょくを ちゅうもんしました。みぎうえから とけいまわりに、すーぷ、しょうこうしゅ(これは おぷしょんです)、ちんじゃおろーす、おこめのごはん、ひややっこ(おとうふの ことです)、つけもの です。

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ぜんぶ たべました。おなかが いっぱいです。

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おみせの ひとに、ポケットティッシュを 10こ あげました。この ポケットティッシュが ほしいですか。「まんぷくえん」へ いって、ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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今日は、1月の授業予定を書いたフライヤーをチヂミへ持って行って、貼ってもらおうと考えていたのですが、日曜日にもかかわらず、チヂミはいっぱいだったので、入るのはやめました。そこで、近くにありながら、まだ攻略していなかった萬福園に行ってみました。

外からのぞくと、そんなにお客さんが入っていないように見えましたが、中に入ってみたら、結構にぎやかでした。中国のお客さんが多くて、まるで中国にいるような気分になりました。例の黄色い宣伝ティッシュは、自分からお客さんにばらまきたい気分になりました。

注文したのはカメダシ紹興酒と青椒肉絲定食です。カメダシ紹興酒の甕出しは、メニューに半角カタカナでカメダシと書いてありました。だからどうなのかというと、どうでもいいんですが、お店の人はビンから注いでいました。わたくし的には、甕から出そうと、瓶からだそうと、どちらでもいいです。そういう細かい所はこだわらない人間でありたいと思います。たぶん、瓶に入る前は甕に入っていたのでしょう。

チンジャオロース定食の方ですが、冷や奴はカツブシが載っていて、普通です。スープは塩っぱくなくて、グッドです。高菜あるいは野沢菜の漬け物、これは相当グッドです。本体の青椒肉絲はちょっとお肉が少なめでしたが、なにせこの定食、たったの650円です。不平不満を言う方が間違っています。すごい。勤労の貴さといいますか、頭が下がります。紹興酒でほろ酔い加減になって、合計1,030円。お店の人の人柄も良さそうで、こちらの萬福園さんのお客さんが多いのも頷けます。でも個人的にはすぐ近くの騰翔飯店ががらがらなのがちょっとかわいそうな気がします。

ちゅうごくりょうり「とうしょうはんてん」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつの せんでんを するために、きょうは ちゅうごく りょうりの 「とうしょうはんてん」へ いきました。ほんちょうの しょうてんがいに あります。ばすの とおりから いとーよーかどーまるだいの ほうこうに いき、ここからふぁいんのまえを とおりすぎ、やねがおわるところです。

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よる いきました。にちようび でも やっています。やすまないで しごとを しますから、ちゅうごくの ひとは えらいです。

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すぶたていしょくと しょうこうしゅを ちゅうもんしました。ちゅうごくりょうりの おみせは、おきゃくさんを またせません。すぐ もってきて くれます。

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すぶたのほかに ごはん、すーぷ、だいこんさらだ、あんにんとうふが つきました。しょうこうしゅ いちごうは おぷしょんです。すぶたの あっぷです。

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ぜんぶ たべました。すぶたの あん まで たべました。

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おみせの ひとに、ポケットティッシュを 10こ あげました。この ポケットティッシュが ほしいですか。「とうしょうはんてん」へ いって、ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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今日は本町商店街の南側の出口にある中華料理の「騰翔飯店(とうしょうはんてん)」へ行きました。日曜日の夜、ちょっと一杯引っかけたくなったので、お通しの不明朗会計が生じるところではなくて、中国料理店に行きました。酢豚定食が780円、紹興酒が520円で、合計1,300円、非常に明朗な会計でありました。お米のご飯は、この手の飲食店ですと、炊くときに思いっきり水を加えて、超柔らかなご飯にしてしまうところもありますが、ここは割としっかりお米の粒が残る炊き方をしていました。新潟県人としては、あまり柔らかいご飯を出されるとがっかりするものであります。酢豚定食が780円で、これで利益が出るのでしょうか。本当に勤労は尊いものだと感じた日曜日の夜でした。

 

ちゅうごくりょうり「ほうりゅう」へ いきました。-1

こんにちは。「免費!日語教室」です。まいしゅう どようびの ごご3じから くろすぱる にいがたで にほんごを おしえています。この にほんごきょうしつの せんでんを するために、きょうは ちゅうごく りょうりの 「ほうりゅう」へ いきました。ほんちょうの しょうてんがいに あります。「青海ショッピングセンター」のいりぐちです。

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ごご いちじ ごろ いきました。

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めにゅー です。ほかのひとは かんとんめんを たのんで いました。

わたしは「酢辛湯麺」を ちゅうもん しました。この かんじの よみかたは わかりません。

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すぐ でてきました。どんぶりが おおきいです。

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めんは ほそいです。すーぷには ちゅうごくの こうしんりょうを つかっていると おもいます。ちゅうごくの あじがする たんめんでした。とても おいしかった です。

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この たんめんは 750えん でした。おみせの ひとが 50えんの わりびきけんを くれました。つぎに いったとき、50えん やすく してくれます。

おみせの ひとに、ポケットティッシュを 10こ あげました。この ポケットティッシュが ほしいですか。「ほうりゅう」へ いって、ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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今日は本町商店街の青海ショッピングセンターの入り口にある中華料理の「鵬龍(ほうりゅう)」へ行きました。できれば夜に行きたかったのですが、昼過ぎの時間帯に訪れました。といいますのも、韓国料理店でアルコールを飲むと、お通し代がお酒の代金に上乗せされ、金額が大変膨らむということが分かりました。韓国内ではパンチャンに追加料金なんてことはないと思うのですが、日本国内の韓国料理店は、みなそうなのでしょうか。おそらく、中国料理店ではそんな上乗せはしないと思うので、夜に行って気持ちよく飲むのなら、中国料理店の方が良いかな、と考えているところです。従って、こちらの鵬龍さんも夜行って、しっぽり飲みながら舌つづみ、なんてしてみたいのですが、青海ショッピングセンターが開いている時間しかやっていないので、お昼の混雑を避け、午後行ってみたのです。他のお客さんの注文を聞いていると、広東麺の人気が高いようでした。私は何のこだわりも予備知識もないので、「酢辛湯麺」を注文してみました。こういう中華料理店の良いところは、すぐ出てくるところです。たいして待っていないのに出てきました。そしてびっくり。日本人の中華料理店では絶対に感じることのできない匂い、そう、中国の調味料の匂いが湯麺から湯気と共にわき上がっていました。感動のあまり、支払いの時「中国の味がしました」と言ってしまったくらいです。麺は細く、伸びるのか柔らかめです。食通の方は、麺類なら硬めが良いと言いそうですが、私は柔らかくても全然問題ないです。店の規模は小さいのですが、ひっきりなしにお客さんが来るので、人気店だと思います。常連さんも結構いそうな感じでした。