山下南さんのキムチ@新津の一六朝市

とても おいしい キムチを しょうかいします。

にいつの あさいちで やました みなみさんが キムチを うっています。

にいつは、 にいがたから でんしゃで 20ぷんの ところです。

あさいちは マーケットです。いろいろな ものを うっています。

でも、にいつの あさいちは まいにちじゃ ありません。

ひづけが #1の ひ、 そして #6の ひに あります。

ですから、まいつき、1日(ついたち)、6日(むいか)、11日(じゅういちにち)、16日(じゅうろくにち)、21日(にじゅういちにち)、26日(にじゅうろくにち)に あさいちが あります。31日は ありません。つぎの つきの ついたちに あります。

にいつ駅の ひがしぐちを でます。みぎへ まがって 南へ いきます。

にいがたやっか大学の たてものを すぎると、せんろがわに あさいちが あります。

やさいを うっています (37.798063,139.121765)

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いりぐちから ちょっと 線路のほうへ いきます。そして ちょっと ひだりに いくと、山下さんが キムチを うっています。ばしょは だいたい37.798017,139.121587です。やましたさんは かおを かくしました。

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はくさいのきむち・ペチュキムチ、 だいこんのきむち・カクトゥギ、 きゅうりのきむち・オイキムチを うっています。

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わたしは はくさいのキムチと だいこんのキムチを かいました。

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はくさいの キムチです。 とても おいしいです。

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1と6じゃない 日は あさいちが ありません。 そのときは、「かむりにいつ」の 「しんせんぐみ」で やましたさんの キムチを 買うことが できます。ばしょは だいたい(37.792408,139.079255)です。にいつ駅から とおいので、あるくことは できません。

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「しんせんぐみ」で やましたさんの キムチを かうと、お店の人が しんぶんしで つくった ケースに 入れてくれます。

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1と6の日じゃない、「しんせんぐみ」も いくことが できない。それでも やましたさんの キムチを 食べることが できます。 にいつ駅近くの ラーメン屋「たらふく」さんへ いきます(37.799189,139.122465)。 そして、ラーメンの トッピングに キムチを たのみます。

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ちょっと ごうかな らーめんです。キムチが のっています。みなさん ぜひ、 にいつへ 行って やましたさんの キムチを かって ください。

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新津の一六の朝市は、規模はそんなに大きくないですが、いろいろな物を売っているので、好きでよく行きます。行けば必ず山下さんのキムチを買いますし、線路側の果物屋のおじいさんのところからも買います。季節には野菜の苗を買ったりもするのですが、前から「オダマキ」の花の苗を買いたいと思っていました。オダマキは宿根草ですから、庭に定着できれば毎年花が楽しめるはずです。でも花期が短くて、朝市で売られる期間も短いので、毎年チャンスを逃しています。なお、ラーメン屋の多良富久さんのトッピングについて、山下さんのキムチを使っているというのは2017年の11月に伺った情報です。胃袋の調子と都合が合えば、上の写真にあるようなヘヴィなラーメンを食べてみたいのですが、しばらく行くチャンスがありません。