我去中国料理店吃了晚饭。腾翔饭店在日本新泻市 -4

こんにちは。わたしは 49さいの おとこの ひとです。にほんじんです。にいがたに すんでいます。きのうは 晩ごはんに 中華りょうりを たべました。おみせは 騰翔飯店(とうしょうはんてん)です。ばしょは ほんちょうの しょうてんがいです。イトーヨーカドーまるだいのちかくです。行きたいひとは、下の すうじを Google Mapsに にゅうりょく して ください。

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「とうしょうはんてん」は ぷらっと本町の みなみの いりぐちに あります。

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今回は 酢辛湯麺と 水ぎょうざと にほんの おさけ を ちゅうもんしました。メニューに 「ヅヤーヅヤー麺」が ありました。つぎに いったとき、食べてみたいです。

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にほんの おさけ 1ごう(=180ml) です。

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「すわんらーたんみえん」が 来ました。めんは 「まんぷくえん」の らーめんと おなじか、ちょっと ほそい かもしれません。「ほうりゅう」の ラーメンよりは ふといです。

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すいぎょうざが でてきました。 わたしの ばんごはん です。

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すいぎょうざです。レタスと しょうゆドレッシングは とても いい アイディアです。

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ギョウザの中です。お肉のほかに、ニンジンや ネギが 見えます。

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ぜんぶ たべました。みなさんも「とうしょうはんてん」へ 行って、ちゅうごくりょうりを たくさん たべて ください。

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水餃子巡り、4箇所目です。じつは、まず安屋さんに行ってみたんですが、お店は大変混んでいました。だから本町までテクテク歩き、騰翔飯店さんに行きました。水餃子とラーメン類の組み合わせ、ということで、ラーメン類の方は「酸辣汤面」にしました。以前、鵬龍さんで食べたスワンラータンミエンは、調味料に中国のものを使っているらしく、私には大変美味しいのですが、ふつうの日本人には馴染まないんじゃないかなぁという味でした。こちら騰翔飯店さんの酢辛湯麺はスープの味も、酸味を感じさせながら日本人に抵抗のない味に仕上がっていて、これはこれで良いと感じました。さて目当ての水餃子ですが、レタスを添えて、甘塩っぱい醤油ドレッシングがかかって出てきたのには少々驚きました。でも、この工夫はナイスだと思います。日本人的に抵抗なく、受け入れやすい水餃子の出し方であり、見た目で美味しそうに感じさせることも大事です。ボリューム感もお値段的に妥当です。アンも写真の通り、肉だけじゃないのでグッド。ただ、皮がちょっと薄いです。日本の焼きギョウザなら、これでまったく問題ないのですが、中国の水餃子と言えば、手作りの厚い皮がプリプリしていて、口に含んだとき噛み応え、弾力性を感じさせるのが良いです。う-ん、今のところ、ハルピン餐庁の水餃子がトップを走っております。こちら騰翔飯店さんのギョウザは、お店の人がひとつひとつ包んでいるとのことでした。ありがたく、美味しくいただきました。

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